経歴

アクセスありがとうございます。本サイトの運営者の渡邉文隆です。

学生時代に休学してASHINAGA UGANDAというちいさな国際NGOで働き、今は環境ビジネス企業でWebを使った広報・マーケティングの仕事をしています。(本サイトは個人として運営しており、所属する企業・団体の立場とは無関係です)

■2009年
・企画・制作を担当したアミタの企業サイトが第4回アックゼロヨン・アワードで入賞
・企画・制作を担当したマーケティングサイト「おしえて!アミタさん」が第3回企業ウェブ・グランプリコンテンツ企画&ライティング部門(BtoB)グランプリ
・ソーシャルメディアによる社会的事業の支援を行うNetSquredの日本版に参加

■2008年
・4月からデジタルハリウッド大学院に入学
・NPOのウェブサイトなどを制作する非営利組織「サービスグラント東京」での活動を開始

■2007年
・NPO/NGOスタッフのためのマーケティングに関する勉強会を開始
・国際NGO「ASHINAGAウガンダ」の評議員に就任

■2006年
・持続可能社会の実現をミッションとする「アミタ株式会社」に入社、マーケティングを担当
・エイズ予防啓発を中心とする「Respect Campaign」に参加

■2005年
・ウガンダのエイズ孤児支援NGOの活動を描いた写真展「たとえばこんな希望が。」をブラジル・サンパウロ市と日本各地で開催
・日本福祉大学、エイズ予防財団、AIDS文化フォーラムin横浜などで講演
・ブラジルとウガンダのNGO活動についての論文・プレゼンテーションなどで第24回昭和池田賞(優秀賞)など3つの賞を受賞

■2004年
・大学を休学、遺児支援団体「あしなが育英会」からの派遣で、エイズ孤児支援団体「ASHINAGAウガンダ」のボランティアとしてウガンダ・ワキソ県で活動
・JICA主催の国際協力大学生エッセイコンテスト2003でJICA理事長賞を受賞

■2003年
・ブラジルのHIV陽性者の姿を描いた写真展「ブラジル/生に至る病」を日本全国の5都市で開催

■2002年
・大学を休学、ブラジル・サンパウロ市の邦字新聞社で記者として研修
・HIV陽性者相互扶助組織「GIV(生命を励ます会)」でボランティアと取材

■2001年
・あしなが学生募金事務局 京都府代表として募金活動、ボランティア向けワークショップなどを運営

■2000年 
・青森県の高校を卒業、関西の大学に進学
・阪神・淡路大震災で親を亡くした子どもの心理的ケアを行う「レインボーハウス」と、その支援団体である「あしなが学生募金事務局」でボランティアを開始