今日は、午後6時にはいそいそと会社を出て、ちよだボランティアセンターで開かれた「NPOマネジメント講座」に行ってきました。
講師は、PR会社であるウィタンアソシエイツ株式会社の坂本文武先生。やわらかく、かつ分かりやすい語り口で、非常にためになるNPOマネジメントの考え方を教えていただきました。
NPOや企業のマーケティングには経験があっても、経営(特にNPO法などの法律的な部分)には全くといっていいほど無知だったので、得るものが多かったです。
NPOの事務局長さんがスピーカーとして来られていたのですが、印象的だったのは
「日本には36,000のNPOがある。とにかく、『尖る』ことが必要。そうでないと、選んでもらえない」というもの。
「先端のデジタル技術を持って、田舎で活動するNPO」というところで尖ったりすれば、おもしろい団体なり組織なりをつくれるかもしれないと思いました。
講師は、PR会社であるウィタンアソシエイツ株式会社の坂本文武先生。やわらかく、かつ分かりやすい語り口で、非常にためになるNPOマネジメントの考え方を教えていただきました。
NPOや企業のマーケティングには経験があっても、経営(特にNPO法などの法律的な部分)には全くといっていいほど無知だったので、得るものが多かったです。
NPOの事務局長さんがスピーカーとして来られていたのですが、印象的だったのは
「日本には36,000のNPOがある。とにかく、『尖る』ことが必要。そうでないと、選んでもらえない」というもの。
「先端のデジタル技術を持って、田舎で活動するNPO」というところで尖ったりすれば、おもしろい団体なり組織なりをつくれるかもしれないと思いました。







